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WindowsXP SP3 を入れてみたら、WLANmon.exe と WZCSLDR2.exe が、「エントリポイントが見つかりません。」とか言い出した。

なんのこっちゃと思って、いろいろ調べてみた。

具体的には、

「WLANmon.exe - エントリ ポイントが見つかりません
プロシージャ エントリ ポイント apsSearchInterface がダイナミック リンク ライブラリ wlanapi.dll から見つかりませんでした。」

「WZCSLDR2.exe - エントリポイントが見つかりません
プロシージャ エントリ ポイント apsInitialize がダイナミック リンク ライブラリ wlanapi.dllから見つかりませんでした。」

というダイアログが出るのだ。

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temp

# cd /etc/yum.repos.d/
# view local-base
ftp://ftp.kddilabs.jp/Linux/packages/fedora/core/$releasever/$basearch/os/
ftp://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/fedora/core/$releasever/$basearch/os/
ftp://ftp.riken.jp/Linux/fedora/core/$releasever/$basearch/os/
ftp://ftp.sfc.wide.ad.jp/pub/Linux/Fedora/$releasever/$basearch/os/
ftp://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/Fedora/core/$releasever/$basearch/os/
http://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/fedora/core/$releasever/$basearch/os/
http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/Fedora/core/$releasever/$basearch/os/
http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/core/$releasever/$basearch/os/

#view local-updates
ftp://ftp.kddilabs.jp/Linux/packages/fedora/core/updates/$releasever/$basearch/
ftp://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/fedora/core/updates/$releasever/$basearch/
ftp://ftp.riken.jp/Linux/fedora/core/updates/$releasever/$basearch/
ftp://ftp.sfc.wide.ad.jp/pub/Linux/Fedora/$releasever/$basearch/
ftp://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/fedora/core/updates/$releasever/$basearch/
http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/fedora/core/updates/$releasever/$basearch/
http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/core/updates/$releasever/$basearch/
http://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/fedora/core/updates/$releasever/$basearch/

などと記述しておきます。ちなみに上のサーバは国内のサーバでミラー一覧に一覧されてました。

設定ファイルに記述を追加 †

以下のように設定ファイルに先のファイルを指定しておきます。

[root@localhost yum.repos.d]# cat fedora.repo
[base]
name=Fedora Core $releasever - $basearch - Base
#baseurl=http://download.fedora.redhat.com/pub/fedora/linux/core/$releasever/$basearch/os/
#mirrorlist=http://fedora.redhat.com/download/mirrors/fedora-core-$releasever
mirrorlist=file:///etc/yum.repos.d/local-base
enabled=1
gpgcheck=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-fedora
[root@localhost yum.repos.d]#

[root@localhost yum.repos.d]# cat fedora-updates.repo
[updates-released]
name=Fedora Core $releasever - $basearch - Released Updates
#baseurl=http://download.fedora.redhat.com/pub/fedora/linux/core/updates/$releasever/$basearch/
#mirrorlist=http://fedora.redhat.com/download/mirrors/updates-released-fc$releasever
mirrorlist=file:///etc/yum.repos.d/local-updates
enabled=1
gpgcheck=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-fedora
[root@localhost yum.repos.d]#

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練習 タイトル

ここがエントリーか?
emacs の中で動く Movable Type のフロントエンドである mapae をインストールしてみた。サクサク動くのが気持ち良い。これは練習。

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Fedora に Prime をインストールしてみる。

Fedora をインストールして、自宅サーバーにしてみた。サーバーといっても、sshでアクセスして、emacs の中で howm して、メモを取るだけなのだが。これで、世界中どこからでも日本語の通るsshな環境がある限りメモを書いたり閲覧したりできる。GNU screen のおかげで、回線が突然切れても大丈夫なようにしてもある。

さて、日本語入力はというと emacs の中なので skk でも良いんだけど、いちいち shiftするのが面倒なこともあり、Prime を導入してみることにした。結果としては、ちゃんと導入できたのだが、いろいろ躓いた。

まず、前提の ruby。 単に ruby 本体をインストールするだけじゃだめで、ruby-devel もインストールする必要があった。

また、sary-ruby のインストールもはじめその方法がよく分からなかった。(いまも分かってないかも)。

それからいろいろなもののインストール先も default のままじゃよくなかったのか ./configure する時に --prefix /usr としたら、動くようになったような気がする。(いろいろやったので、このあたりよく覚えていないのだが。)

それと ruby-progressbar もインストールしないといけないらしい。prime 単体だと警告を出すだけなのだが、prime-el から使うとエラーになるというかうまく動作しなかった。

一応、メモ。

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