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Bluetooth mouse

HP から販売されている Bluetooth mouse を使っている。

これと同じ(?)ものがサンワサプライから出たらしい。

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年賀状

今年も大晦日。年賀状の季節。

(この記事を年があけてから読まれる方も多いはず。下の記事で「今年」や「来年」という表現が混乱を引き起こしそうだ。まずは、老婆心ながら、ご注意まで。)

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シンプルな栓抜き

自分用にメモ。これ、シンプルでかっこいい。小さい方なら、キーホルダーにさげておいても、そんなに邪魔にならなそう。


folle / Bottle Opener

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Frogpad (というか、英語キーボード)で日本語入力

だいぶ前に、「Frogpad で日本語入力」というエントリーを書いた。

IMEを切り替えるためのキーとして shift + enter に設定するアイデアを紹介した。その時は、IMEのプロパティー使って設定するやり方を示した。

しかし、そのやり方だと自分が使うすべてのマシンでこの設定を一々行うのは結構な手間だ。

で、AHK (Autohotkey)の出番だ。

スクリプトのどっかに下の一行を忍ばせておけばよい。 sc029 は、[漢字]キーだ。

shift & enter::send {sc029}

その上でそのスクリプトをAHK2EXE で実行ファイルにして USB メモリーにでも入れて、持ち歩き、必要に応じて実行すれば、OKってわけだ。

実は、英語キーボードじゃなく、ちゃんと[漢字]キーがあるようなキーボードでも、つい、Shift + Enter を押してしまうので、その対策だ。

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Autohotkey の活用の例、なまず日記

Autohotkeyを活用していらっしゃる方の例。

なまずさんの「なまず日記」。この方の「なまずIME」というスクリプトがすばらしい。

私もタスクバーを消して使う派なので、この「なまずIME」は、便利。IMEの状態をキャレットの近くに表示してくれるもの。文字を入力している最中は、入力している文字の近辺を見ているはずなので、これは便利なのだ。

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AHK でソフト Half-Qwerty Keyboard 。

少し前に、「Autohotkey で Half-Qwerty Keyboard をまねする。」というエントリーを書いた。その続編。

sticky shift の実現の仕方が、いまひとつちゃんと動かない気がして、前回のやり方をやめて、http://de.autohotkey.com/forum/topic1335.htmlを参考にして進めてみた。

大方完成した。

本物の Half-Qwerty Keyboard にしろ 508keyboard にしろ、専用のハードウエアを使うとマシンの数だけ、用意するわけにもいかないが、ソフトで実現すれば、そのソフトを持ち歩くだけで済む。AHK2EXE で実行ファイル化しておけば、USBメモリに入れておくなり、どっかネット上に置くなりしておけば、どこでも使える。

それに何しろソフトなので、いろいろカスタマイズもできる。

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ws011sh 関連でほしいもの

pocketgames.jp「Advanced/W-ZERO3 [es]特集」。ここで見つけるものって、カッコいいのでほしくなる。

例えば、...。


Advanced/W-ZERO3[es] チャージャアダプタ。

Advanced/W-ZERO3[es] チャージャアダプタ

ポケットUSBホストアダプタ「R」(写真中央)と「スリム」

ポケットUSBホストアダプタ「R」(写真中央)と「スリム」

ティアドロップスタイラス

ティアドロップスタイラス

まず、「Advanced/W-ZERO3[es] チャージャアダプタ」。

私は、Vis-a-Vis
「Advanced/W-ZERO3[es]用充電変換アダプタ」
を使っているのだが、これは、短いながらも細いケーブル(つまり、電線)がついてる。細いケーブルは邪魔にならないのだが、ケーブルはケーブル。断線する可能性がないとは言い切れないし、の持ち運ぶ際に、他のケーブルと絡まったりということが弱点といえば弱点。価格の面では、 Vis-a-Vis
のヤツの方が安いのだけれど。


「Advanced/W-ZERO3[es]用充電変換アダプタ」


次は、ポケットUSBホストアダプタ「R」(写真中央)と「スリム」。

こちらはスリムでなかなか良い。どっちにしようかなという感じだ。

最後は、ティアドロップスタイラス。これには、さらにスリムなティアドロップスリムというものも。細くて軽いのに後発のティアドロップスリムは、価格が高い。

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手帳カバーは、表紙が硬くないとね。

ISBN 4774131806

『ポケット・アイデアマラソン手帳’08 』という手帳がある。アイデアマラソンというもののソフト面については、こちらのリンクを参考にしていただくことにして、この手帳のハードウエアについてちょっと書いてみようと思う。

上の画像を見ても分っていただけると思うが、この手帳、いかにも手帳然とした姿をしている。黒のビニールのカバーがかけてあるのだが、これは、結構ペラペラ。ビニールなので軟らかいのだ。この軟らかさ、うれしいようでうれしくない。立ったままとか電車の座席とか、机の上以外で使うとき、うまく字がかけないのだ。

そもそも、この手帳、アイデアが閃いたときに、さっと取り出し、さっと書き込むという使い方をする。アイデアというのは、どんどん沸いてくるタイミングっていうのがあるものだ。しかし、どんどん沸いてくるようなアイデアほどどんどんどっかに行ってしまう。

だから、ハードカバーの書籍にしてあればよいかというと、それはそれで、扱いにくそうだし、価格が高くなりそう。

それにこの黒のカバー、手帳手帳していて、なんだか色気がない。

この手帳、文庫本と同じ大きさだ。つまり、A6(105mm x 150mm)。だから、文庫本用のブックカバーにすっぽり入る。文庫本用のカバーなら、その辺の本屋さんや文具店でいろいろなものが選べる。で、問題は表紙の硬さ。軟らかいものだと上に書いた問題が解決しない。なかなか表紙の硬いブックカバーは、見つからない。

手帳カバーなら、表紙が硬いの見つかる。例えば、Brit House の手帳カバーやら、ほぼ日手帳のカバーやら。前者については、下のリンクをたどってみてほしい。

しかし、いずれも、ちょっと大袈裟。

で、ちょっと工夫してみた。ボール紙を 105mm x 150mm よりほんの少し大きめに切った物を2枚用意し、市販の文庫本カバーのはめ込んでみたのだ。なにしろボール紙なので、そのうち折れてしまうかもしれないが、その時はまた、同じものを作ればよい。ボール紙は、そんなに値段がしないので、安くしあがった。

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Soft Frogpad 計画

Frogpadと同等のことをソフトウエアで実現してみる計画。

以下、メモ。あくまでも未整理のメモ。

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超小型 Bluetooth アダプタを持ち運ぶ際の工夫、その2

おととい
「プリンストンテクノロジー Bluetooth USB アダプター PTM-UBT3S」やら
「PLANEX Bluetooth Ver2.0+EDR対応 Microサイズ USBアダプタ「BT-MicroEDR」 」やら
をどう運ぶかということを書いた。実は、その下調べをしている中で、PLANEX Bluetooth Ver2.0+EDR対応 Microサイズ USBアダプタ 「BT-MicroEDR2」 ISBN B000YHUR0M
というものを見つけた。名前が示す通り、PLANEX の「BT-MicroEDR」の後継機。たぶん、おそらく、中身は、同じ。大きな(というより、小さなというべきかも)変更点は、その形状。

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