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気分転換でブログの配色を変えてみた。

この配色の方が、見やすいかなl。

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SL-C3000 で使う USB キーボードの調査

リンク: パンタグラフUSBミニキ-ボ-ド - TK-U77MPBK.

リンク: FKB-77miniK (USBミニキーボード for PC&PDA) .

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iBook を入手した。で、無線化してみた。

とある理由から iBook を入手した。英語の OS が入っていたが、Software Restore と書いてある三枚の CD-ROM を使って元の OS というかとにかく日本語の OS に入れ替えた。有線の LAN は、ケーブルを挿すだけで問題なく利用できた。で、無線 LAN をどうするかだ。噂では、AirMac カード(っていうのか?)は、既に単品ではうらないとかなんとか。で、いろいろ調べてみたら、メルコの WLI-PCM-L11GP ってやつが使えるらしいことが判明。amazon.co.jp で中古品を2500円ほどで入手。そのままだと入らないので、ちょっと改造して、なんとかなっている。先達に感謝。

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PC-MJ140M の静音化

5月31日に「PC-MJ140M のうるさいファンを静かな静音ファンに。」という記事を書いた。その続編。結局、元々のファンからコネクタを切り取り、静音なファンにつなぎ、一応半田付けし、熱収縮チューブで絶縁したものを元の位置に戻した。リード線は、適当に収めてある。もしかしたら、CPUのヒートシンクへの気流を妨げているかもしれないが、筐体の中は結構スカスカなので気にしないことにする。

元のファンを取り出すのはちょっと一苦労。マザーボード全体を筐体から取り出してしまえば、問題なく元のファンが取り出せる。が、そこまでするには、多くのネジを外す必要があり大変なのだ。そこで、次の手順でやると比較的簡単かも。まず、液晶画面を外す。(そのためには、メモリーを増設する時の要領で、QUICK START キーのついている部分を外し、一度液晶を閉じて、ヒンジカバーを外してから、液晶を180度開く。その時、液晶を支えるために下半身部分と同じ厚さの本などを置くと良い。ヒンジのネジを外してから、液晶からマザーに延びているケーブルをはずす方が、楽な気がする。)次に、底の部分は、全部ネジを外す。電池やらCDDやらHDDやらモデム-LANのボードやらは、先に外すと良い。さらに、ファンのネジを取る。で、最後に、キーボード側のネジ(QUICK START の下やらキーボードの下やらに多数あり)を何個か外して、ファンの上のところが弓なりになるようにして、そこから取り出すと良いようだ。

快適だ。当初、あまりに静かなので、ちゃんと結線ができていないのではないかと思ったぐらいだ。そもそも、あまり負荷がかかっていないとファンが止まっていた。例えば、単に起動した直後などは、本当に回っていない。すこし負荷をかけると元のファンなら「ブンブン」というか「ごぉぉぉ」というかそういう音がしていたのだが、新しいファンは、かすかに「シャー」という音がするだけ。HDDも純正のものより静かな30GBなものに換装してあるので、時折、ヘッドが「カラカラ」という音がするだけ。キーボードを叩く音の方が大きいので、調子に乗ってモノを書いている時ほど、パソコンの音が気にならなくなった。(ちょっと考え事モードに入ると、時々、HDDから「カカキョ」みたいな音がしてビックリするのだが。)

この静音ファン、まだ、何個か余っている。ほしい人はいるだろうか?

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1チップMSX予約申込

MSXという言葉が懐かしい方は、必見。1チップMSX予約申込.

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PIK POWER, INC. - Shicoh Engineering

リンク: PIK POWER, INC. - Shicoh Engineering.

Shicoh Engineering Axial Flow 25mm TYPE: 25mm x 25mm

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